マジ?タティングレースがおすすめ~!

タティングレースを始めたばかりなので、まだ小さいモチーフしか編めませんが、いつかはこの本に掲載されているようなものを編めたら、と思っています。中身!表紙とも同じです。NHKから出ている同じ著者の本と見比べましたが、どちらも基礎的な解説は丁寧で写真、イラストで20ページ以上にわたって解説されています。

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2017年01月11日 ランキング上位商品↑

タティングレースタティングレース [ 聖光院有彩 ]

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初心者ですが!特に問題なく作れました。ロングピコを鎖編みで縁どりして花びらにしたり(←これ知りたかったんです)、スパイラル・スティッチ、ノード・スティッチというのも、載ってました。掲載作品はトラディショナルなデザインのものが多いですが、ドイリー、ネックレス、コサージュ、小物入れなど様々な作品があります。ただ角のないシャトルを使っているので、そこはかぎ針を使って説明されています。花モチーフを閉じる方法の説明がよくわからなかったのですが、こちらの方法を試してできるようになりました。もう一冊のほうのタティングレ-ス [ 聖光院有彩 ]を先に購入しました。両方をうまく活用して、楽しみたいと思います。他の作家さんはボンドでとめて、糸を切る内容なので、大変だけどきっとこちらの方が基本なんだろうなと勝手に解釈しています。どちらも作品は初めのページの方に大きなドイリーなど初心者では気遅れする大作が出てますが!小さめの作品もあるし解説がとにかくわかりやすいので!「基礎本」として1つ持っていた方がいいと思います。とにかく美しい本です!!基礎の説明も一番詳しい本?と思います。エジング!ビーズを使ったもの!布と組み合わせたものなども載っています。最近タティングレースを知り始めたばかりです。現在はこちらの本から大きめのローズガーデンを作成中。半年前からタティングレースはじめてもう一冊の同じ作者様の本を購入。タティングの教科書として今後もずっと使い続けそうです。表紙の手前の作品にもチャレンジしてみましたが!周りは同じことの繰り返しなので!練習に良かったです。本当に嬉しいです!結い方が丁寧に解説されていて!初心者の方にもお勧めです。今はいろんな本が出ているらしく結構悩んだ末に皆さんがお勧めのこの本を選択しました。そちらにも基本的なことは載っていましたが、モノクロのイラストだったので、やはりこちらの本のほうがみ易いと思いました。基本のきから丁寧に解説してあるし、これから上達していってもいろんな事例が載っているので、教科書として手放せない本になりそうです。書かれてる通りにやればできました。タティング関係はいつも図書館を利用してました。が、この本だけは手に入れたいと思っていました。キットを購入してその説明書を見ながら初めての作品を作りました。タティングレースの本は何冊かもっていますが!こちらが一番わかりやすく説明されてると思いました。雄鶏本に少々付け加えられたタティングの本ということで!以前からずっと欲しかったのですが!高価なものなのでなかなか手が出ませんでした。イラストではなく!実際に太めの毛糸を使って紹介されているので!今までいまいちわかりにくかった糸のつなぎ方や引き締め具合なんかがこの本でつかめた感じです。自分で見たものと、レビューとを比べて迷った挙句、こちらを購入しました。が!こちらの本の最大の特徴は!テクニックが判りやすいことと!聞いたことのない!私の持っている本には載っていない技法が紹介されていることでしょうか。NHKとの違いは、全体のページ数がこちらの方がちょっと多い事、解説ページでの使用シャトル(こっちはクロバーのクラシック、NHKは花柄のアンティックっぽい物)、作品内容が違うといった所です。糸の始末は結び目に縫い込む方法が載っていました。いつか掲載されているような豪華でエレガントな作品が作れたらいいなぁと思いながらシンプルなブレードや花モチーフを作っています。「毛糸だま2011春号」でタティングを知り!始めようと買いました。他の本より少しお高いですが、その分のボリュームはあるかと!普段は40番の糸を使用する事が多いのですが、この本には100番の糸を使う作品も載っていたので、いつかはチャレンジしてみたいです♪タティングレース初心者です。私はページ数が多いという理由だけでこちらを選びましたが、聖光院有彩さんの本ならどちらでも間違いないと思います。アクセサリーなど実用的なものを作りたい場合は他の本の方がよいです。基本の編み方は写真付きで分かり易いですが!絵での説明しかない編み方もあり!少しわかりにくい部分もありました。今まで???となっていたことがだいぶわかるようになりました。ブログの2011/3/2に本の中身チラ見せや比較等載せていますので参考になれば。とりあえず本のレッスンに出ていた「花」を結いました。アクセサリなどを作りたかったので、ビーズを使う方法もあり嬉しかったです。パールタティングや、クルニー・リーフ、ダブル・ピコ、スクエアなど、一部やり方が載ってます(まだちゃんと見てないですが、軽い文章のみで説明が省略されてるものもあるので、すぐに出来るとは限りませんが)。ただ!表紙の写真がちょっとピンぼけ?のようになっているのが気になりました。昔からの手芸なのになぜ??と納得がいかなかったので、伝統的な手法も、新しい手法も学ぶことができるこの本を手にすることができて、とてもうれしいです。この本は!すぐには使わなくても!一冊持っていて損は無い内容だと思いますよ〜。まだこんなレベルじゃ無いわって方でも、この技法ページだけでも見る価値あります。糸玉の色とシャトルから出している糸の色を変えてあり!作り目を「移す」という基本的な仕組みから難しいテクニックまでわかりやすく説明しています。タティングレースといえば聖光院有彩先生ということで!この本を購入しました。レースの美しさが映えてどれも素敵ですが!もう少し身近な作品も挑戦したいのでアクセサリーを中心とした本もあわせて購入しました。皆様のレビューにより、NHKのものより初心者に詳しいとのことでしたので、こちらを選びました。とてもわかりやすかったのでこちらの本も購入しました。元々雄鶏社で出されていた物の復刻ですね。その後あらゆる作家さんの本を購入してみたのですが、基本が丁寧に載っているのがこちらの本でした。繊細で美しい作品が掲載されていて!ため息です。この本は、タティングをする人には有名らしくて、持ってなかったので、購入。ビーズをつかったり少し難関な編み方などとてもわかりやすいです。ただ!作品の画像がイメージ写真的なものだけで!真上から撮ったものやアップがないので!細かいところを見たくても見られないのが残念でした。作品の内容は難しそうですが、糸の細さとに慣れてくれば、大丈夫そう。タティングを始めるにあたって最初は図書館で借りていて写真が古臭いので基本をこれで覚えたら返却して別な本を買おうと思っていたのですが、タティングに慣れてくるにつけてこの本の素晴らしさを実感しました。写真つきで丁寧に説明してあるので、最初の一冊として良かったと思います。わが町の図書館にも本屋にもこの本は置いていないので、比べてみることができませんでしたが、最近のタティングの本は、ボンド処理のものがほとんど。パールタティング、ダブルピコ、クルニー・リーフ、スクエア、などなど他の本には載っていない技法も多数収録され、すっかり手放せなくなってとうとう購入しました。本の最初の方を見て「これは分不相応な本を買ってしまったかもしれない」と不安になりましたが(すばらしい精密な作品がズラーっと掲載されていたので)杞憂でした。デザインは、タティングレースらしいエレガントなデザインのドイリーなどが中心です。特に、チェーンの結い方が工夫されていて、まだ慣れない手つきの私にも、何とか結うことができるようになりました。次はちゃんときれいに、途中で解く手間もなく出来るんじゃないかな・・・(笑)。新しい世界ということで少し発展した印象の作品もありましたが!基本的にはオーソドックスな印象です。もっとちゃんと知りたくなり本を探しましたがなかなか身近な書店では種類が少なかったです。多少出来るようになった方なら!根気だけで出来るようですよ☆ちなみに!この本に載っていた基本技能の紹介が!わたしは一番わかりやすかったです。レッスン部分に、初心者向けの蝶や花もあるので、タティングを初めてやるという人でも、この本があれば、タティングに挑戦できるようになってます。先のもこちらも、デザインは正統派のエレガントな物ばかりですが、個人的にはこちらの方が好き♪聖光院有彩さんのは、エレガントだけど、美しさはぴかいちです☆見ているだけでうっとりします・・・タティングを初めて1ヶ月ぐらいで、何度かちまちまと小さなモチーフを作ったりしていて、「こんな大作作れるようになるのかしら???」と、最初は思っていましたが、結局タティングってやることは(編み方?)はわずか数種類(主にチェーンとブリッジの2種類)なので、編み図の見方や手加減さえつかめれば、後は根気だけの世界だなと、最近ようやく思えるようになってきました。基本の一冊としては良いと思います。編み図は必要最低限の説明だけなので、編み図を読む力も身につくと思います。